蒲田神社
(かまたじんじゃ)
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神社について
もと「室の明神」と称し、南北朝時代、播磨国室の宮の分霊をこの地の佛生院又三郎が祀ったのが起こりという。又は、足利時代(南北朝)に入って、当地を仏生院の村と称し、当社は字室にあり、「室の社」と、また「稲荷社」とも呼ばれていた。
こだわりポイント
基本情報
- 住所
- 〒532-0002 大阪市淀川区東三国2-18-12
- 最寄り駅
- 大阪メトロ御堂筋線 東三国駅 徒歩3分

もと「室の明神」と称し、南北朝時代、播磨国室の宮の分霊をこの地の佛生院又三郎が祀ったのが起こりという。又は、足利時代(南北朝)に入って、当地を仏生院の村と称し、当社は字室にあり、「室の社」と、また「稲荷社」とも呼ばれていた。